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「息子の結婚、その3・結納」
     「息子の結婚、その3 結納」
息子の結納が無事終わりました。いやいや、やはり緊張しました(やれやれ、ホッ!)。結納の挨拶は本来ならば、かなり難しい口上があるようですが、私の乏しい記憶力とこの滑舌の悪さではまったく自信がないので、ここは要点だけを述べさせていただくことにしました。結納の場所としてはまた料亭を利用しました。当日、結納用の部屋に入っていざ挨拶。まず8年間も付き合っていたということで「息子に結納という日はやって来るんだろうか?と一時期かなり心配したこともありましたが、やっとこの日を迎えることが出来まして私たちとしては本当にホッとしています。息子もいろいろと考えるところがあったようです。とにかくいい方向に落ち着いてくれましたので、少し時間はかかりましたが良い決断をしてくれたと思います」などと、私の気持ちを少し話しました。それに続いて ここから要点です と前置きしてから「幾久しくお受けください」、これだけ言いました(簡単です、すみません、ペコリ)。結納はそれまでの準備が大変です。今回は簡略した形にしたとはいえ、やはり基本的なところは押さえておかないといけないだろうと、様々な情報を集めまして、とにかく失礼のないようにと気を遣いました。といっても細かく動いてくれたのは家内でして、それはそれは大変だったと思います。ここまでうまくいったのはまさに家内のおかげです。まずは家内に感謝です!(パチパチパチ)。
結納が終わると別室に移動して両家で同居している家族全員を招いて「見知り会」を開催しました。それは総勢18名、それぞれ初対面とは思えないほどかなりの盛り上がりとなりました(シギャピーッ!)。総勢18名がそれぞれで話し始めるとそれは賑やか!。私はその騒音?の中、話す相手の声を聞き分けようと神経を集中して捜します。それを続けていると車椅子にずっと座ったままの状態なのでしだいに疲れて来ましてね。約2時間後、宴が終わる頃にはもう身体は疲れ果ててヨレヨレ、首から両肩にかけて痛くて痛くて…。もう倒れそうでしたとさ(フニャフニャ、トホホのホ)。かなり疲れてしまいましたが、それは心地良い疲労だったようです(ニコニコ)。
10月の結婚式当日は披露宴も含めると3時間ほどでしょう。それに耐えられるようにこれから自主トレでリハビリをもっとやって、耐力?をつけないとと決意したしだいです(ニコ)。
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未分類 | 10:52:37 | Trackback(0) | Comments(0)
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