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「「新しいエアコンが来てくれました、その2」
     「新しいエアコンが来てくれました、その2」
続きです。

そして決めたのがダイキンのエアコンです。財務大臣の話によるとダイキンのエアコンも音声でフォローしてくれる製品とのこと。そうなんです、大臣はちゃーんと音声フォロータイプのエアコンをしっかり選んでくれていたんです(ニコ)。有難いですよねえ、感謝!です。最近のエアコンは省エネや機能は10年前とは大違いです。その上音声でフォロー出来るとなると私としては反対する理由なんてまったくありませんよね(気が変わるのが早いヤツ、ニコ)。

そして新しいダイキンのエアコンがついに我が家に来てくれました。早速私は「ダイキンマン」と命名しました。ダイキン…、バイキン…、ちょっと似てるよね。それにおしゃべりするからマンだよね。よっしゃ、それだったら「ダイキンマン」にしよう!。そんな感じです(単純です、ハッヒフッヘホーッ!、ニコ)。特徴としてはダイキンマンはいたずらはしませんが、よーくしゃべります。操作をする度にその内容を音声で知らせてくれましてね。これは本当に助かります。それから機能としては「お勧めメッセージ」というのがあります。今まで使ってみて聞こえて来たのは「湿度が高くなっています、除湿運転をお勧めします」とお勧めされてしまいました(ニコ)。その他としては「設定温度より外気温が下がりました!」などありましたが、実際にはいろんな場面でもっとおしゃべりしてくれるんでしょうね。

ダイキンマンには今のところ特に問題はないんですが、ただ一つだけ不満なのは付属のリモコンが目の見えない私には少し使いにくいということです。押しボタンが小さく凹凸も少ないので私にはとても使いにくいんです。とりあえず市販の凸点ボタンを貼っていますがなかなか…、ですよね。せっかく音声でフォローしてくれているのに…、リモコンに今一つ工夫が足りなかったようです。実にもったいないことです。
暑い夏が終わって次は私の苦手とする寒い寒い冬です。ダイキンマンの活躍に大いに期待しています(ニコ)。


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未分類 | 15:48:30 | Trackback(0) | Comments(0)
「新しいエアコンが来てくれました、その1」
     「新しいエアコンが来てくれました」
私の部屋のエアコンは買ってから11年になります。最近はお掃除ロボット部分の調子が悪くなって来ていて、次にトラブルがあったらもう修理は出来ないという話でした。それ以外でも10年も使うと肝心の冷暖房にもトラブルの発生が十分考えられるとのこと。そんなハラハラ・ドキドキ状態で使い続けるのも嫌だよね。どっちみち買い換えるのであればまだ暑くなっていない今だろうと、我が家の財務大臣(家内)と相談しまして5月の中頃に思い切って買い換えを決断しました。
私は次に買い換えるとしたら「操作を音声で知らせてくれるタイプ」と数年前から決めていたメーカーがありましてね。それは富士通ゼネラルです。富士通はかなり以前から音声でフォローしてくれるエアコンを出していましてね。そこで私は早速最新のエアコンを選びまして、財務大臣に提案しました。するとネットでそれを見た大臣は「あれはダメ!」と即却下されてしまいましてね(シギャピーッ!)。「どどどうして?」と食い下がる私。あれはデザインが良くない、ゴツ過ぎる」とのこと。そうなんです、最新のエアコンは「ガンダムエアコン」と呼ばれるように、気流制御用の翼が両側に大きく広がったような格好をしているようで、見た目があのガンダムを想像させるデザインらしいんです。私としてはガンダムは嫌いじゃないしまったく気にならないんですが…。しかししかし、我が家の財務大臣の意見は絶大でしてそれにあえて逆らうなんて、その後の私に対する大臣の態度はかなり冷ややかなものになるだろうと想像すると…、ここはあっさりあきらめて引き下がるしかありませんでした(立場が弱いんです、シク)。

その2へ続く


未分類 | 15:40:14 | Trackback(0) | Comments(0)
「甥っ子家族が帰国しました」
     「甥っ子家族が帰国しました」
アメリカの工場に家族を連れて転勤していた甥っ子一家が帰国しました。当初の予定では3~5年という話だったそうですが、最短の3年で帰ることになったようです。帰国してすぐに我が家に挨拶しにみんなでやって来てくれました。私の部屋に入って来たみんなに「お帰りなさいは英語でどう言うの?」と私が尋ねると「うーん…、wellcome back to home.でいいんじゃ…」と9歳になった息子のK君が元気いっぱいに答えてくれましてね(ニコ)。「そうかあ、よしそしたら wellcome back to home!」と私はあらためて挨拶しました(ニコ)。子供たちは9・7・5歳です。アメリカでは近くに日本人学校がなかったそうで、地元の普通の小学校に通っていたそうです。周りに日本人は少なかったようです。まったく英語もわからないのに…。私たちはそれを考えるだけで心が痛いのにね。しかし子供たちはすごいです!。それは当初いろいろと苦労はあったことでしょうが、すぐに慣れて毎日元気にスクールバスで通ったそうです。それを聞いただけで私は涙が出そうになりましたよ(クスン)。彼らはまさに「帰国子女!」ですよね。今後彼らの成長が大いに楽しみです(ニコニコ)。


未分類 | 11:01:14 | Trackback(0) | Comments(0)

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